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オンライン英会話比較

Learning English

こんちは! Goromaruです。

オンライン英会話を選ぶ時は、「結局どれが一番いいの?」という疑問があると思いますが、どのオンライン英会話も似ていて大差はないということが私の結論です。

それだと話が終わってしまうので、Goromaruが独断と偏見で選ぶいいオンライン英会話候補を記しておきます。なお、世間の一般的な公正な意見は価格ドットコムの記事からご確認ください。素晴らしく有益な記事で、私はこの記事を最初に参考にしました。

結論、DMM、ネイティブキャンプ、レアジョブの3つならどれでもイイと思っています。なぜなら、私の英語力など所詮取るに足らないもの。講師の質は最低限整っていれば問題なくて、重要なのはいかに自分が続けられるかなので、究極を言えば、プラットフォーム自体はどれでもいいということになります。「どの英会話がいいか? 」という問いは、「どれなら一番気持ちよく継続できるか? 」ということを考えて選びました。

  • 値段→6480円。これが市場価格。
  • サービスの安定感→ほとんどのオンライン英会話がここは十分満たしている。
  • 周りで使っている同志がいるか→使っている人がいたら、「自分も頑張ろう」となる→続けられる

私の感覚では一番使っている人が多い「DMM英会話」

Instagramでも本当によく見かけます。もし迷うことがあるのであれば、とりあえずこれを選んでおけば間違いないと思います。ビジネスホテルで言ったらアパホテル。必要な要素は全て揃っています。そして適切な市場価格です。

DMM英会話ホームページ

Atsueigoさんが長年使っていた「レアジョブ英会話」

レアジョブ英会話は、Atsueigoさんが3年以上使用していたと動画でおっしゃっていて、Atsueigo信者の私は迷わずレアジョブに登録しました。私がオンライン英会話をやり始めたのは、Atsueigoさんがきっかけです。

レアジョブ英会話ホームページ

この動画👇ではレアジョブについては話していませんが、オンライン英会話を使い倒すことで英語を上達させてきたというAtsuさんの説得力あふれる動画です。

むちゃくちゃ前の動画ですが、この動画 でレアジョブだとおっしゃってます。

なるべく受講者に話させる「ネイティブキャンプ」

レアジョブもそうですが、講師の99パーセントがフィリピン人です。ネイティブキャンプもフィリピンがほとんどと思います。ネイティブキャンプでは、カランメソッドという手法を取り入れていて、要は、「こっちができる限りたくさん話すようレッスンを工夫してくれる」ということだと考えています。確かにレアジョブやDMMだと、講師によってはずーっと話しっぱなしで、一向にこっちに話を振ってくれない…ということもたまにある。そういう意味で、カランメソッドを押し出していると、「全然話せずにレッスンが終わった…」というようなリスクを少し減らせるのかなと思います。

ネイティブキャンプホームページ

ネイティブと話せる「キャンブリー」

こちらは最近よく広告などで目にする機会も増えてきたキャンブリー。メリットは、フィリピン人ではなくてネイティブの講師と話せるというところだと思います。その分、若干上記の3社よりは値段が変わってきています。(詳しくは価格ドットコムへ)

ただ、私のレベルだとフィリピン人で本当に十分すぎるので、キャンブリーを使うのはしばらく先になりそうです。

キャンブリーホームページ

まとめ

結局重要なのは、前述の通り、「いかに継続できる環境が整っているかどうか」「自分が継続したいと思うのはどれか?」やっぱり本質はそこやと思います!

以上✅